自転車の交通反則通告制度(青切符)の導入

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ページ番号1006725  更新日 2026年5月29日

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交通反則通告制度(青切符)の適用

令和8年4月1日から、自転車の交通事故の抑止を図るため、自転車の交通違反に対して、交通反則通告制度(青切符)が適用されました。

対象は16歳以上です。

自分の身を守り、交通事故を起こさない、遭わないために、自転車のルールを再確認し、しっかり守りましょう。

また、自転車に乗るときは、必ずヘルメットをかぶりましょう。

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主な違反行為と反則金

主な違反行為 反則金
運転中のスマホ等の使用 12,000円
遮断踏切立入り 7,000円
信号無視(赤色等) 6,000円
右側通行 6,000円
一時不停止 5,000円
無灯火 5,000円
傘差し運転 5,000円
運転中のイヤホン等の使用 5,000円
並進 3,000円

このほか、特に悪質で危険な違反行為は、刑事手続き(赤切符等)の対象になりますので、絶対にしないようにしましょう。

最大5年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金が科されます。

主な危険な違反行為
酒酔い運転
酒気帯び運転
妨害運転
運転中のスマホ等の使用により交通の危険を生じさせる行為

参考情報

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このページに関するお問い合わせ

総務部防災交通課
〒470-2392 愛知県知多郡武豊町字長尾山2番地
電話番号: 0569-72-1111
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。(外部リンク)