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高額医療・高額介護合算制度

更新日:2019年8月1日

同じ世帯の同じ医療保険の被保険者で、1年間(毎年8⽉1⽇から翌年7⽉31⽇まで)に支払った医療保険と介護保険の⾃⼰負担額を合計し、下表の⾃⼰負担限度額を超えた場合、申請により⾃⼰負担の⼀部が⽀給されます。
申請の手続きが必要な人には2月下旬に案内をお送りします。

高額医療・高額介護合算制度の自己負担限度額
負担区分国保+介護保険(70~74歳)及び
後期高齢者医療+介護保険
国保+介護保険(70歳未満)
課税所得
690万円以上
212万円212万円
課税所得
380万円以上
141万円141万円
課税所得
145万円以上
67万円67万円
課税所得
145万円未満
56万円60万円
住民税非課税世帯※131万円34万円
住民税非課税世帯
(所得が一定以下)※2
19万円34万円

入院した時に、医療費の自己負担額以外に負担された食事代や差額ベッド代等は対象外となります。

※1:住民税非課税で、※2に該当しない方
※2:世帯全員の各種所得(公的年金は控除額を80万円で計算)が0円の方。または、
   世帯全員が市町村民税非課税で、被保険者本人が老齢福祉年金を受給している方