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地域全体で「不登校とひきこもり問題」について考える(3年目・2~3回)

更新日:2017年9月13日

 平成29年8月8日(火曜日)、23日(水曜日)に、「不登校とそれに起因するひきこもり問題」について、行政等関係機関・地域とともに考える講座・パネルディスカッション(朴の会主催。平成29年度提案型協働事業)の第2回、第3回が行われました。

 第2回の講座では、いじめにより不登校になってしまった子どもやその周辺の人々への関わり方、第3回では、孤立する家庭で育つ子どもの背景を考え、解決の方策を考えるグループワークが行われました。

 参加者は、小中高の先生のほか、保育園の先生、地域の委員、区の代表者などで、第1回~3回の講座合わせて189人が参加しました。

 平成29年10月15日(日曜日)には、どなたでも参加ができる、「不登校とひきこもり」問題を考えるパネルディスカッション(別ウインドウで開く)を開催します。

講師の野尻紀恵氏
グループワークの様子
グループワークの様子
発表の様子

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