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B型肝炎

更新日:2016年10月7日

小児の場合、将来発生するかもしれない慢性肝炎・肝硬変・肝がんの発生を防ごうとすることが最大の目的です

平成28年10月1日から定期の予防接種になりました

対象年齢と接種回数
対象者接種回数

平成28年4月1日以降に生まれた
1歳未満の子
(標準的接種は生後2か月~9か月)

3回(1回目を接種してから、27日以上の間隔をあけて2回目の接種。その後1回目から139日以上の間隔をあけて3回目を接種)
※2回目と3回目の接種の間隔は6日以上(2か月程度)あける

※定期予防接種開始前に自費で接種した場合、その回数を接種回数から引いた分が定期予防接種の対象となります

※HBs抗原陽性の者の胎内または産道においてB型肝炎ウイルスに感染したおそれのある者であって、抗HBsグロブリンの 投与に併せて組み換え沈降B型肝炎ワクチンの投与を受けたことがある者については、定期接種の対象者から除きます 

   


接種方法

組み換え沈降B型肝炎ワクチンを0.25ml皮下に注射する