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事業系のごみ処理

更新日:2020年6月5日
  • 事業所・商店から出る事業活動に伴うごみは、その種類によって「産業廃棄物」と「事業系一般廃棄物」に分かれます。
  • 町では、事業系ごみの収集はしません。

事業系一般廃棄物とは

事業所・商店などから排出されるごみで、産業廃棄物以外のものです。
例えば、「資源にならない紙くず」、「動植物性残渣(生ごみ)」などのものです。
ただし、業種によっては「産業廃棄物」になる場合があります。
産業廃棄物については、「日本産業廃棄物処理振興センターホームページ(別ウインドウで開く)」でご確認ください。

事業系ごみの処理責任

事業活動に伴って出たごみは、地域の集積所(町の収集)には出せません。
事業者は、事業に伴って出た廃棄物の処理について、自ら適正に処理する義務があります。

廃棄物の処理および清掃に関する法律 第3条(事業者の責務)
事業者は、その事業活動に伴って生じた廃棄物を自らの責任において適性に処理しなければならない。

事業系一般廃棄物の処理方法

  1. 町が許可する一般廃棄物収集運搬業許可業者に収集運搬を委託する。(下記添付ファイル参照)
  2. 事業者自身がクリーンセンター常武へ直接持ち込みする。
    クリーンセンター常武へのごみの持ち込み方法は、「クリーンセンター常武のホームページ(別ウインドウで開く)」でご確認ください。
  3. 動植物性残渣を電動生ごみ処理機で処理するなど自家処理する。
    ただし、廃棄物の野焼きは法律により禁止されています。

武豊町一般廃棄物収集運搬等許可業者一覧

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事業系のごみ処理への別ルート